天然若頭 × 暴走族Ⅰ

『うん…でもごめんね私には』



翔平「わかってるよ…誰かはわかんないけど好きな人、いるんでしょ?」



『うん、だからごめんね』



翔平「ううん!聞いてくれてありがと!」



『うん!こちらこそありがとう!これからもよろしくね』



翔平「うん!」



『じゃあ部屋でよっか』



翔平「そうだね!」