陸「何しにって?お姫様が居るんだから王子はそこに行くだろ?普通」
華「どうして皆が拗ねるの?皆も仲良く「そうは行かねぇよ」
華音の言葉を遮る
ヤベェと思いつつもとまんねぇ...
「得体も知れねぇ陸っていう男が俺らの守る姫に近付いてんだ。ほっとけるかよ...仲良くなんて、俺らは友達ごっこじゃねぇんだ」
低い声を出して陸を威嚇すれば勿論華音は怖がる
...と思ってたけど
華「じゃあもう良いわ。行きましょう?陸」
何故か陸ってやつの手を引いて屋上から出ようとする
夏「華音。話聞いてた?皆はあんたの事思って「それなら仲良く出来るじゃない。でも出来ないのは私達が邪魔だからでしょう?」
珍しくなつの手を振り払う
華「どうして皆が拗ねるの?皆も仲良く「そうは行かねぇよ」
華音の言葉を遮る
ヤベェと思いつつもとまんねぇ...
「得体も知れねぇ陸っていう男が俺らの守る姫に近付いてんだ。ほっとけるかよ...仲良くなんて、俺らは友達ごっこじゃねぇんだ」
低い声を出して陸を威嚇すれば勿論華音は怖がる
...と思ってたけど
華「じゃあもう良いわ。行きましょう?陸」
何故か陸ってやつの手を引いて屋上から出ようとする
夏「華音。話聞いてた?皆はあんたの事思って「それなら仲良く出来るじゃない。でも出来ないのは私達が邪魔だからでしょう?」
珍しくなつの手を振り払う


