感想ノート

  • miwaさん、こんにちは

    ずいぶん以前から本棚に入れてありました。

    なかなか読む勇気が出ずに、読めませんでした。

    苦しいです・・・
    会いたいですよね・・・
    私は自分が死んで会えるのなら、死んでもいいと思っています。

    ただ一人娘が心配なので、まだ生きています。
    娘が大丈夫になれば、いつ追いかけてもいいのです。

    私は、それなりに生きてきましたが、miwaさんは、まだこれからがあります。

    その未来を、きっと見守ってくれているでしょう。

    ゆっくりと・・・
    少しずつ進んでください。

    桜坂 爽 2008/11/09 16:45

  • 涙が出ました…


    人は限られた時間しか生きれないけどつい平凡な日常を過ごしているから忘れてるんだなって。


    ついつい邪険にしてしまいがちな家族に


    優しくしようと思いました。(*^_^*)


    気付かせてくれてありがとうm(__)m

    つきさら 2008/10/16 21:33

  • こんちわ!

    先日は感想ありがとうございました。

    とても切なくて心に響いてくる詩ですね。

    あとがきを読んでさらに切なくなってきました。

    赤いからす 2008/10/16 21:22

  • 『たいしたことない!』
    それが、お爺ちゃんの口癖でした。

    お婆ちゃんを誰よりも愛し…去年末、静かにお婆ちゃんの横で眠るように先に逝きました。

    お互い、90代同士。
    戦争を体験し、生きる為に乗り越えた夫婦。

    お婆ちゃんは痴呆で、お爺ちゃんが亡くなった事、
    今だに分かりません。

    この作品を読むのに、時間かかったけど…私も、同じく『笑ってる』思ってます。
    いろんな感情はつきものです。お互い前向きに生きて行こうね!

    とても、感動しました!

    ありがとうございますm(._.)m

    美夏里 2008/10/16 19:42

  • こんばんは('-'*)

    いつもだったら、レビューを書くのですが、こう言う気持ちに、失礼かと思い、返歌にしました。

    早くに読んでいたのですが、なかなか掛ける言葉が見つからなくて。

    詩は、苦手なので、エッセイになってます。
    何時かは、別れが来るのがわかっていても、やり切れないものですね。

    やんばるくうか 2008/10/14 00:41

  • 昨日法事を終えてようやくこの作品に目を通せました。

    ボロボロ泣きながら読みました。


    私は家族の兄、母、父の順番で3人をすべてガンで失ってます。
    最後を看取れたのは母一人だけ…

    モルヒネで痛みを抑えての延命措置。最後は私が誰なのか曖昧な状態のなか、眠るように逝ったのは10年前なのにまだ鮮明に覚えてます。

    本当にmiwa.さんと一緒。苦しんでる姿もいっぱい見てたのに。

    痛いって意識朦朧のなか言ってたりもしたのに。
    それでも逝かないでって思わずにはいられなかった。学生の私には辛い毎日でした。

    今は兄と両親の3人は一緒に笑ってるんだって思うようにして過ごしてます。
    きっと見守ってくれてるって思ってます。

    miwa.さんの大切だった人もきっと見守っててくれてますね!


    苦しい気持ちをこうして書いてくれた事に一杯ありがとうです。

    光葵 2008/10/13 18:37

  • ちょー切なかったです。

    形が変わったとしても、またどこかで会えるといいですね☆

    ぜひ、私の作品も読みにきてください。

    待ってます

    花恋。 2008/10/13 15:23

  • 騎憂さん☆

    プロフへ行ったら、作品が無かったのでこちらにお返事です。

    まずは、読んで頂きありがとうございました。


    どうか病を持つ大切な方と、たくさん会話をしてください。

    お互いに後悔しないように。


    そして、きっとそれが必ずその方の励ましになるはずです。

    病には、その方だけでなく

    みなさんで戦ってください。

    その方の回復を、心から祈ってます。

    miwa. 2008/10/13 08:41

  • 読ませて頂きました。

    とても大切な人だったのですね…。

    苦しむ顔を見ていたくない…
    でも逝かないで少しでも長く一緒に居て欲しい…凄く伝わってきました。

    素敵な詩をありがとうございます。

    kimi 2008/10/09 20:21

  • こんにちわ。

    短い詩なのに、すごく詰まってて胸が苦しくなりました。
    レビューも書かせていただきます。

    私は、猫ちゃんを亡くしたんですが、最後にサヨナラじゃなくて「またね」と言いました。
    きっとまた会えると信じて。

    miwaさんの目をそらさないでいた、という気持ちわかります。

    姿や形は変わっても、いつかまた来世でmiwaさんと会えると思います。
    心が通じていれば、「どこかで会った事があるような…」という感覚になりますもんね。

    梨々華 2008/10/09 09:38

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