ある日イケメン性悪男の彼女にさせられました〜私を変えてくれたのはいつも君でした〜

「気にすんな。萌愛の下着見ても誰も興奮しねぇーから。」


まぁ、するけど。それよりも、理性が保てなくなるのが辛いからな。


「そんな事知ってるよ!ただ恥ずかしかったの!でも、ありがとう!何円だった?」


「金なんていらねぇーから、早く羽織っとけ。丸見えだから」
「なっ!」


それから、萌愛はおとなしくそれを羽織ってた。