私の気持ちと君の想い






いくら夢だ夢だ。なんて考えていても




紛れもなく、これは現実なのだ。




もう……嫌だな。




私が生きる意味なんてあるんだろうか。




この世界に、必要あるのかな。




私が居なくなれば、もう……みんな幸せなんじゃ……。




不幸だと思っているみんなの為に、生きてやろう!




なんて、1度は考えたはずの私は




マイナス思考に、なっていくだけだった。









“お願いだから……。誰か、助けてよ……”