またまた次の日、また遊びに誘われて遊んでて夜になった。 今から家くる?言われて え、と思ったけど 龍樹を信じてて。試して見たくて。 行く事にした。 宅飲みしよかってなって お酒を買って家へ。 家もいい匂い。 好きな匂い。 二人とも酔ったけど龍樹は何もしてこなかった。 2人でひとつのベットで寝ても 何もしてこんかった 嬉しかった。 本間に、嬉しかった。