願いよ叶え




元の詩を初めて読んだ時

区切り毎の最後に " 神様 " に願う文があって、

神にまで願ってしまうほどの強い想いなのかなと思い

小説内でもそのまま使わせてもらいました。

使う際に少し文面は変えてはありますが。