ジンsaid
俺たちは早速、ナヨンさんから貰ったノートを見た
丁寧にも付箋で、分けられてるから見やすい
ナム「何から見る?」
ジミン「ご飯からは?あとすこしでご飯だし」
俺たちはご飯のページを見た
ジン「ハンバーグが大好きなんだって、ご飯の時には必ずお水を出すこと、あと、嫌いなものがあったらアーンして食べさせてだって」
グク「じゃあ今日ハンバーグにする?レオが好きだから、機嫌良くなるかもよ」
ジン「じゃあ材料買いに行くか」
ユンギ「せっかくだから、レオも連れていけばいいんじゃない?」
テヒョン「だね!」
コンコン!
返事ないなぁ〜なにかノートに書いてるかな?
゛2回ノックをしても返事がない時は、音楽を作ってるか寝てるかだから、入っていい゛
ガチャ!!
音楽作ってるのか
ジン「レオ、」
『何......』
ジン「買い物行こ?ご飯の」
『今日、ご飯何......』
ジン「ハンバーグ」
『行く......』
相当好きなんだねw、顔が柔らかくなった
ジン「着替えていく?そのまま?」
『そのまま......』
ジン「じゃあ行こうか」
俺たちは車でモールに行った、念の為ノートを持って
俺たちはモールに着いた
一応買い物ってところのページ見るか
゛モールや、大きなお店での買い物はレオちゃんと手を繋ぐこと、迷子にならないように゛
ナム「手を繋ぐねぇ〜誰がつなぐ?」
テヒョン「俺!」
ナム「お前、迷子になるだろ」
グク「俺!俺手繋ぎたい!」
ユンギ「お前達はダメだ、危ない、ナム今日はお前がやってくれ」
ナム「了解、」
ナム「レオ、行こう」
『ん......』
ナム「手つなごうか」
『ん......』
それから俺たちは買い物を進めた
ユンギ「全部もったか?」
ナム「うん、持ったよ」
『僕も......持つ』
ジン「じゃあジュースとかの軽いもの持ってくれる?」
『ん......』
俺たちは車に乗って家に着いた
それから急いでハンバーグを作った
お皿に大きいハンバーグを作って、ブロッコリーを乗せた
ジン「レオ〜ご飯だよ〜」
『ん......』
俺たちは話しながらご飯を食べた
『......』
グク「どうしたの?嫌いなものあった?」
『ブロッコリー......』
テヒョン「はいあ〜ん!」
『あ〜ん......』
グク「あっ!ずるい!」
ジミン「インチキ!!」
ジン「美味しい??」
『ん......美味し』
それから俺たちはおしゃべりをしてご飯を食べ終わった
それから、俺たちはお風呂に入った、あとはレオだけ
何かノートに書いてあるかな?
てか、俺さっきからノートに頼りすぎw
まぁ、最初はいいかあとから覚えればいいし
゛窓を開けて、湯船にお湯を溜めることレオちゃんはお風呂に入ってる時に歌うから゛
そうか......
俺は書いてあるとおりに窓を開けてお湯を溜めた
ジン「レオお風呂入っておいで」
『ん......』
それから30分してレオがお風呂から出てきた
ホソク「気持ちよかった?」
『ん......』
ユンギ「お前その格好......」
俺たちは今多分顔がものすごく赤いと思う
その理由はレオの格好が白のぶかぶかTシャツと短パンの格好だから
でも、Tシャツがぶかぶかだからズボンが見えない......
『何......』
ジミン「な、何も!」
『そう、僕寝る......』
全「おやすみ〜」
『ん......』
それから俺達も自分たちの部屋に行って眠った
ジンsaid end
俺たちは早速、ナヨンさんから貰ったノートを見た
丁寧にも付箋で、分けられてるから見やすい
ナム「何から見る?」
ジミン「ご飯からは?あとすこしでご飯だし」
俺たちはご飯のページを見た
ジン「ハンバーグが大好きなんだって、ご飯の時には必ずお水を出すこと、あと、嫌いなものがあったらアーンして食べさせてだって」
グク「じゃあ今日ハンバーグにする?レオが好きだから、機嫌良くなるかもよ」
ジン「じゃあ材料買いに行くか」
ユンギ「せっかくだから、レオも連れていけばいいんじゃない?」
テヒョン「だね!」
コンコン!
返事ないなぁ〜なにかノートに書いてるかな?
゛2回ノックをしても返事がない時は、音楽を作ってるか寝てるかだから、入っていい゛
ガチャ!!
音楽作ってるのか
ジン「レオ、」
『何......』
ジン「買い物行こ?ご飯の」
『今日、ご飯何......』
ジン「ハンバーグ」
『行く......』
相当好きなんだねw、顔が柔らかくなった
ジン「着替えていく?そのまま?」
『そのまま......』
ジン「じゃあ行こうか」
俺たちは車でモールに行った、念の為ノートを持って
俺たちはモールに着いた
一応買い物ってところのページ見るか
゛モールや、大きなお店での買い物はレオちゃんと手を繋ぐこと、迷子にならないように゛
ナム「手を繋ぐねぇ〜誰がつなぐ?」
テヒョン「俺!」
ナム「お前、迷子になるだろ」
グク「俺!俺手繋ぎたい!」
ユンギ「お前達はダメだ、危ない、ナム今日はお前がやってくれ」
ナム「了解、」
ナム「レオ、行こう」
『ん......』
ナム「手つなごうか」
『ん......』
それから俺たちは買い物を進めた
ユンギ「全部もったか?」
ナム「うん、持ったよ」
『僕も......持つ』
ジン「じゃあジュースとかの軽いもの持ってくれる?」
『ん......』
俺たちは車に乗って家に着いた
それから急いでハンバーグを作った
お皿に大きいハンバーグを作って、ブロッコリーを乗せた
ジン「レオ〜ご飯だよ〜」
『ん......』
俺たちは話しながらご飯を食べた
『......』
グク「どうしたの?嫌いなものあった?」
『ブロッコリー......』
テヒョン「はいあ〜ん!」
『あ〜ん......』
グク「あっ!ずるい!」
ジミン「インチキ!!」
ジン「美味しい??」
『ん......美味し』
それから俺たちはおしゃべりをしてご飯を食べ終わった
それから、俺たちはお風呂に入った、あとはレオだけ
何かノートに書いてあるかな?
てか、俺さっきからノートに頼りすぎw
まぁ、最初はいいかあとから覚えればいいし
゛窓を開けて、湯船にお湯を溜めることレオちゃんはお風呂に入ってる時に歌うから゛
そうか......
俺は書いてあるとおりに窓を開けてお湯を溜めた
ジン「レオお風呂入っておいで」
『ん......』
それから30分してレオがお風呂から出てきた
ホソク「気持ちよかった?」
『ん......』
ユンギ「お前その格好......」
俺たちは今多分顔がものすごく赤いと思う
その理由はレオの格好が白のぶかぶかTシャツと短パンの格好だから
でも、Tシャツがぶかぶかだからズボンが見えない......
『何......』
ジミン「な、何も!」
『そう、僕寝る......』
全「おやすみ〜」
『ん......』
それから俺達も自分たちの部屋に行って眠った
ジンsaid end

