レオsaid
重い......
そう思って目を開けると何故か、グクと、テヒョンがいた
僕は起こさないように部屋を出た
今日は学校に行くしみんなより早く起きた
って思ってたけど先に起きたのはジンだったみたい
ジン「おはよう」
『おはよ......』
ジン「朝ごはん作ってるけど何が食べたい?」
『パン......』
ジン「OK〜!」
『手伝う......』
ジン「じゃあ、みんなのこと起こしてきてくれる?」
『ん......』
僕は最初に、ユンギとナムを起こしに行った
1番安全そうだから
『起きて......起きて』
ユンギ「レオか....無理起きない」
『どうしたら起きる......』
ユンギ「俺の名前呼んで?」
『ゆ、ユンギ......』
ユンギ「ふっ、可愛いな」
そう言うとユンギは素直に起きた
次はナムか......
『起きて、起きて......』
ナム「んん...レオか、わかった起きるよ」
『ご飯、出来てる』
ナム「OK!!」
次が大変なんだよ......あのテヒョン、ジミン、グクはなぁ......
ガチャ!
ジン「あれ?グク達は?」
『今から......起こす』
ガチャ!!
まだ人の部屋で寝てるよ......この人達
『はぁ......起きて......ねぇ』
テヒョン「んん?レオ!おはよ!!、なんでグクがいんの?」
『知らない......ご飯出来てる......』
テヒョン「わかった、」
『グク......起こして』
テヒョン「ん?いいよ、そう言えばジミンは?」
『僕呼んでくる、』
そう言って僕はジミンの部屋に行った
ガチャ!
お腹出して寝てるし......
『おきて..起きて』
ジミン「ん?......おはようレオ」
『おはよ....ご飯できてる』
ボク達はみんながいるリビングに行った
ナム「みんな起きてきたか、じゃあ食べようか」
『いただきます...』
それから僕はご飯を食べて部屋に行き制服に着替えた
ジン「おっ、制服姿も可愛いね」
『お世辞ありがとう......』
ジン「(お世辞じゃないけど)、これお弁当良かったら食べて」
『ありがとう......』
プルル!
ホソク「レオ、電話なってるよ、テミンってひと」
そう言えばホソクは僕の次に起きてきてたな
『ありがとう......』
『もしもし』
テミン「準備出来たか?」
『出来た......』
テミン「あとちょっとで着くから待ってろ」
『ん......』
それから5分後
ピーンポーン
テミン「レオ〜?行くぞ」
『はーい......じゃあね』
ジン「行ってらっしゃい〜帰る時は電話してもいいからね〜迎えに行くよ〜」
『ん......』
ガチャ!!
テミン「レオ、ネクタイやって、」
『はぁ......』
僕は器用にテミンのネクタイをやった
『はい』
テミン「じゃあ行くか!」
そう言って僕とテミンは肩を並べて学校に向かった
女「おはようございます!!」
『おはよう、元気だね』
女「はい!!」
僕は学校でもこんな、BLACKFlowerの時とあんまり変わらない
だからか周りにはいつも人がいる
っても1番隣にいるのはテミンだけど
僕とテミンの教室は違う
それでもテミンはいつも僕を教室まで送ってくれる
テミン「じゃあ昼休みに来るからな」
『わかった』
僕の席は窓際の1番後ろだからあんまり人が来ない
重い......
そう思って目を開けると何故か、グクと、テヒョンがいた
僕は起こさないように部屋を出た
今日は学校に行くしみんなより早く起きた
って思ってたけど先に起きたのはジンだったみたい
ジン「おはよう」
『おはよ......』
ジン「朝ごはん作ってるけど何が食べたい?」
『パン......』
ジン「OK〜!」
『手伝う......』
ジン「じゃあ、みんなのこと起こしてきてくれる?」
『ん......』
僕は最初に、ユンギとナムを起こしに行った
1番安全そうだから
『起きて......起きて』
ユンギ「レオか....無理起きない」
『どうしたら起きる......』
ユンギ「俺の名前呼んで?」
『ゆ、ユンギ......』
ユンギ「ふっ、可愛いな」
そう言うとユンギは素直に起きた
次はナムか......
『起きて、起きて......』
ナム「んん...レオか、わかった起きるよ」
『ご飯、出来てる』
ナム「OK!!」
次が大変なんだよ......あのテヒョン、ジミン、グクはなぁ......
ガチャ!
ジン「あれ?グク達は?」
『今から......起こす』
ガチャ!!
まだ人の部屋で寝てるよ......この人達
『はぁ......起きて......ねぇ』
テヒョン「んん?レオ!おはよ!!、なんでグクがいんの?」
『知らない......ご飯出来てる......』
テヒョン「わかった、」
『グク......起こして』
テヒョン「ん?いいよ、そう言えばジミンは?」
『僕呼んでくる、』
そう言って僕はジミンの部屋に行った
ガチャ!
お腹出して寝てるし......
『おきて..起きて』
ジミン「ん?......おはようレオ」
『おはよ....ご飯できてる』
ボク達はみんながいるリビングに行った
ナム「みんな起きてきたか、じゃあ食べようか」
『いただきます...』
それから僕はご飯を食べて部屋に行き制服に着替えた
ジン「おっ、制服姿も可愛いね」
『お世辞ありがとう......』
ジン「(お世辞じゃないけど)、これお弁当良かったら食べて」
『ありがとう......』
プルル!
ホソク「レオ、電話なってるよ、テミンってひと」
そう言えばホソクは僕の次に起きてきてたな
『ありがとう......』
『もしもし』
テミン「準備出来たか?」
『出来た......』
テミン「あとちょっとで着くから待ってろ」
『ん......』
それから5分後
ピーンポーン
テミン「レオ〜?行くぞ」
『はーい......じゃあね』
ジン「行ってらっしゃい〜帰る時は電話してもいいからね〜迎えに行くよ〜」
『ん......』
ガチャ!!
テミン「レオ、ネクタイやって、」
『はぁ......』
僕は器用にテミンのネクタイをやった
『はい』
テミン「じゃあ行くか!」
そう言って僕とテミンは肩を並べて学校に向かった
女「おはようございます!!」
『おはよう、元気だね』
女「はい!!」
僕は学校でもこんな、BLACKFlowerの時とあんまり変わらない
だからか周りにはいつも人がいる
っても1番隣にいるのはテミンだけど
僕とテミンの教室は違う
それでもテミンはいつも僕を教室まで送ってくれる
テミン「じゃあ昼休みに来るからな」
『わかった』
僕の席は窓際の1番後ろだからあんまり人が来ない

