「はやく!...ってこい!」
ピピピッ
「目を覚まして!」
愛「み、んな...?な、かない、で」
そっか…その時が来ちゃったんだ
愛「美那...美那の笑顔大好き
ショッピング…もっと...行きたかった」
美「いこうよ!明日でも!」
明日はむりだよ笑
愛「相沢くん...美那を...よろし、くね」
貴「まかせろ!」
愛「お母さん...お母さん…の料理...世界一だよ...美味しいご飯...」
母「いつでも作ってあげるわよ!だから...だから!」
本当に美味しいかった、最高級だよ
愛「龍くん...大好き...辛い時に…いつも、側にいて、く、れたね。いい人、見つけるんだよ?」
龍「お前以外いるか!一目惚れだったのによ!」


