幸せをくれたのは貴方たちでした。

愛「ねぇお母さん」

母「なぁに」

愛「私ね産まれてきてよかったよ。ありがとうね!
お母さん大好きだよ。これからもずっと。幸せをくれてありがとう」

母「お母さんも...大好きよ 」

私嫌な予感がしたんだ

明日はもうおきてこれないと感じた

母「もう寝なさい、お母さん今日泊まるから」

愛「うん、おやすみ」

あぁ。お母さんと同じ部屋で寝るのは

何年ぶりだろうか

安心するな