幸せをくれたのは貴方たちでした。



ガンガンガン!

龍「愛叶!?ここにいるのか!?」

愛「り、龍くん...」

よかった来てくれた

美「龍!鍵はい!」

龍「愛叶!」

美「愛叶!?大丈夫!?
顔色悪いよ!」

龍「保健室つれていくぞ」

愛「ご、めんね」

龍「謝るな」

また助けてもらえた



愛「んっ…」

ここは保健室...じゃない

龍美「愛叶!よかった起きた」

愛「保健室じゃないよね?」

美「病院だよ」

龍「保健室の先生が電話したんだよ」

そんな酷かったのかな?

美「私達帰るけど大丈夫?」

愛「うん」

龍「お母さんも来るだろうから」

愛「ありがとう」