幸せをくれたのは貴方たちでした。

龍「よっ、愛叶上手いじゃん」

うそ!見られてた

美「でしょ?何たって港中バスケ部ですから」

龍「港中!!?バスケ強いとこじゃん!」

愛「あ〜確かに言われてたね」

龍「だからあんな上手いのか」

汗かいたから疲れた~

シャワーあびたい




貴「おーい、美那かえろ」

美「はーい!今行く!
じゃぁね愛叶龍!」

愛龍「バイバイー」

愛「ほんと仲良しだよね」

龍「そうだな。俺らも帰るか」

龍くんと帰るの当たり前になってきたな