の「!!」
ね「あ…あはは… やっぱり…ほんとうだったんだぁ…」
梓「何か言い訳は?奈々?」
奈「本当に最低ね。あなたたちって。
ねねも可哀想にねぇ… ちなみにだけどね…?
私から声かけたんじゃないからね?
大河から声かけたんだからね? 本当に可哀想なねね…私も最初は断ったんだけどさぁ?
まぁ、アイツ顔だけはいいじゃんか?」
の「最低なのは奈々ちゃんの方だよ!!」
ね「もういいよ…のの…あたしは平気だから…ね?」
梓「ねねもねねだけどね…
あんたも自分が被害者って感じだよね?
私も彼氏いたんだよ?振られちゃったけどねw
その理由はね…好きな子ができたから別れようってw
小学生かよw 彼氏の名前は大河あんた達の彼氏だよ!!」
の「うそ…」
ね「あ…あはは… やっぱり…ほんとうだったんだぁ…」
梓「何か言い訳は?奈々?」
奈「本当に最低ね。あなたたちって。
ねねも可哀想にねぇ… ちなみにだけどね…?
私から声かけたんじゃないからね?
大河から声かけたんだからね? 本当に可哀想なねね…私も最初は断ったんだけどさぁ?
まぁ、アイツ顔だけはいいじゃんか?」
の「最低なのは奈々ちゃんの方だよ!!」
ね「もういいよ…のの…あたしは平気だから…ね?」
梓「ねねもねねだけどね…
あんたも自分が被害者って感じだよね?
私も彼氏いたんだよ?振られちゃったけどねw
その理由はね…好きな子ができたから別れようってw
小学生かよw 彼氏の名前は大河あんた達の彼氏だよ!!」
の「うそ…」

