「私は別に、優真が嫌でも無いし怖くもない。逆に大好きで、実は、さ、さっきの、キス、
う、嬉しかった」
優真「!!」
「だから、私らしく無いんだけど、優真に私を、あげる」
うぅ~、言っちゃった~!!
目を合わせられない。
優真「フフ」
ん?
優真「嬉しいです。ですが、今日は、これだけですね」
と言って、優真もベットに寝転がって、
私を抱き枕にして眠ってしまった。
その後、私も眠った。
愛する人に、包まれながら。
END
う、嬉しかった」
優真「!!」
「だから、私らしく無いんだけど、優真に私を、あげる」
うぅ~、言っちゃった~!!
目を合わせられない。
優真「フフ」
ん?
優真「嬉しいです。ですが、今日は、これだけですね」
と言って、優真もベットに寝転がって、
私を抱き枕にして眠ってしまった。
その後、私も眠った。
愛する人に、包まれながら。
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