令嬢の私 でも、、、

と、私のお腹辺りに顔を埋めながら、




言った。




「わ、私は良いんだけど、優真が嫌なら、良い、んだけど」




優真「行きましょ」




「うん」




優真は起き上がり、私も立ち上がり、




優真の部屋に行った。




あ、幹部室からは、優真、海里、海谷、誠、総長室に行けるの。




ガチャ




優真「どうぞ」




「あ、お邪魔しまーす」




優真の部屋は、




ほとんどが白で、




白いベット、白い壁紙、床紙、白い机、白い椅子等々。