琉「あいつらほんとにむかつく」
校舎に入って職員室を目指していると琉偉がいらいらしたようにそういった。
怒っててもかわいい…
光「あんなのが全国No.1なんて呆れるな」
それは私も思った。昔はこの人たちが全国No.1になれたのもわかる気がする。
とか思ってたけど今となってはあんな人たちが全国No.1で大丈夫?って感じだわ。
全国No.2の黒龍に負けちゃうんじゃない?
あいつらも悪党だから嫌いだけど。
琉「姉ちゃん安心してね。僕が守ってあげるから」
光「そうそう。俺もいるんだし!」
最近は1人に慣れてきたと思ったけどやっぱり友達が話せる人が信じれる人がいるっていいなって思う。
「ありがと!!」
私は笑顔でお礼を言った
校舎に入って職員室を目指していると琉偉がいらいらしたようにそういった。
怒っててもかわいい…
光「あんなのが全国No.1なんて呆れるな」
それは私も思った。昔はこの人たちが全国No.1になれたのもわかる気がする。
とか思ってたけど今となってはあんな人たちが全国No.1で大丈夫?って感じだわ。
全国No.2の黒龍に負けちゃうんじゃない?
あいつらも悪党だから嫌いだけど。
琉「姉ちゃん安心してね。僕が守ってあげるから」
光「そうそう。俺もいるんだし!」
最近は1人に慣れてきたと思ったけどやっぱり友達が話せる人が信じれる人がいるっていいなって思う。
「ありがと!!」
私は笑顔でお礼を言った
