君だけを好きでいます。

最寄り駅についたらプリン屋に向かった。

「なんで、プリン屋???」

『食いたくねーの?』

「食べたいけどさ、今度真凜と
遊ぶからお金置いときたいから我慢。」

『ふーん、じゃ俺2つ買お。』

俺は店員に2つプリン頼むと

隣ですげー食べたいオーラだしながら

顔はものすごくぐっとこらえてて

くっそおもしれぇ。