なながいなくなったあの日、 俺はもうお別れなんだ。 新しい道に進む って決めたはずだし、棺桶にいるななにも泣きながら手紙を書いたのに。 やっぱり忘れられないし、 新しい思い出ができなくったって 俺のなかではずっとななは笑っている