私にもきっとそのうち、連夜と同じくらいに好きになれる人が現れるよ。 1ヶ月も前から両想いだってことを知っていたのに、ずっと言えなくてごめんね。 連夜!…連夜!! ずっと私が呼んでいたかったな。 あなたが私を好きじゃなくても…私はあなたが大好きでした。 さようなら。 ”From 黒羽 鈴音”