四つ葉のクローバーを胸に抱いて

「そうだったんだ...
はいこれ、誓いの証。
四つ葉のクローバー!!
レアなんだからね!」

「さすがクローバー博士美優様!」

なんていって、この件は解決した。

正直どうしてこう解決させたのかは知らない。

まずこれから先、聞くことはないだろう。

しらないほうが幸せだから。