俺はその時から兄貴に感謝しかできなかった でも俺は罪悪感も芽生えた 俺が兄貴の夢をダメにしてしまったと… だけど兄貴はそんな俺に気を使い "俺はお前をあんな環境に置いときたくなかった、だからお前は何も気にするな" と何回も言ってくれた