【黒・超短編】通院あるある

そして、私の過去の積極的な慰謝料結婚要求がかなうとの幻聴で、私でなくても伝わると突っ込まれ「私より素敵な自信がある」という皆さんが、なりすまし詐欺や略奪をするとの妄想になり、ローンの終わってない家で、怒鳴り続けてました。私の敵が民間人からカリスマタレントというていの被害妄想だったので、食いぶちやこころの事を考えて本気で他人の心を挫いてでも貞操もお金も守らねばと吠え続けてました。
医者や警察は「被害妄想」「誇大妄想」のみと私を「かまってもらいたがってる」病人扱いしかしてませんが、何度も何度も下着が血つきで穴があったり、暖かい陽気の中、忠犬達がブルブル震えてたり、医者は酷いのではないかと思う様な目にあい続けてました。
そして食いぶちというくらいの慰謝料結婚要求を生き延びる為に必死でした。こころの病による治らない肉体の痛みや熱さで仕事が出来ない身体を受け入れるしかない普通の結婚が出来ない私は就業をあきらめたからです。