「ふーん。いいんじゃない?あとはそれ兼ジュリエットの恋敵...まぁ、ロミオの許嫁みたいな。どー?」 「うっうん!それでいい!」 「決まり〜。あとは俺か...。」 「ケータはロミオだよ!もう書いちゃったし!」 テヘッと笑いながら夏葉は言う。