サナヱ「ねぇ、なんで花子のこと、お姉ちゃんってよんどるの?」
可奈子「……復讐ですょ」
サナヱ「えっ?」
可奈子「インチキ宗教団体に遺産をとられて、でもおばあさまが幸せだから良かったねなんて言う親族がどこにいるんですか?」
サナヱ「花子さんv(^_^v)♪」
可奈子「おかしいんですよ、お姉ちゃん。
だったら、母や私がおばあさまと過ごしてきた年月はおばあちゃんは幸せじゃなかったって事ですか?
お姉ちゃんはただ私達に嫌がらせしたいだけに決まってる。
お姉ちゃんの両親を殺したの、お母さんだと思ってるんだわ。だから...」
可奈子「……復讐ですょ」
サナヱ「えっ?」
可奈子「インチキ宗教団体に遺産をとられて、でもおばあさまが幸せだから良かったねなんて言う親族がどこにいるんですか?」
サナヱ「花子さんv(^_^v)♪」
可奈子「おかしいんですよ、お姉ちゃん。
だったら、母や私がおばあさまと過ごしてきた年月はおばあちゃんは幸せじゃなかったって事ですか?
お姉ちゃんはただ私達に嫌がらせしたいだけに決まってる。
お姉ちゃんの両親を殺したの、お母さんだと思ってるんだわ。だから...」


