3匹の狼と桃ちゃん


「みたいだな。」

そっかそっか。なら安心だ。

「とりあえず、よろしくね!」

知ってる人が近くにいれば困っても聞きにいけるし…

よかった!


すると、湊くんの後ろから突然誰かが
飛び出してきた。