「私はここで見てるよ〜♪ 咲もでしょ?」 「うん。僕はコイツをこうしてないとダメ だからね」 行くか。 どんどんと倒されている白龍。 相手は武器を使う。 擦り傷程度じゃすまない。 幹部室の真上から飛び降り、 2階から1階に飛び降りてNo.6と No.7を倒し始めた俺ら。 白龍との見分けがしかないから 適当にだが。