「もっちろん♪ パーティーの時もしかして〜って 聖が調べたらNo.6の姫だったんだニャ!」 「ロック緩すぎだよね〜? 快斗が簡単にロック解除しちゃって(笑) と、噂をすれば快斗が!」 …会いたくねぇ…。 「…愛弥の友達か?」 「うん♪ 私達よりも強いんだって〜!」 「…へぇ」 快斗、暗くなった? だよな。俺、裏切ったもんな…。