美「裕……あの……私……」
裕「待って!!」
美織 「え?
(やっぱり先生に恋してしまうなんて迷惑だもんね)ごめんなさっ……」
椅子から立ち上がり扉に向かおうとしたら…
グイッと掴まれバランスを崩しドサッと倒れてしまった…。
裕「はぁ……こういうのは俺から言わせてよ?
美織?」
美「え???」
裕「初めて会ったときから美織…
…君の事がさ大好きだよ?半分諦めてたけどね」
美「えっ?えええ!?」
裕「驚きすぎ。」
美「嘘……」
裕「本当だよ。美織俺と付き合ってくれないか?美織を絶対守るから。」
美「私も裕の事大好きになった。喜んで!!」
朔「よかったなぁ〜?両思いなのがバレバレだからな?2人とも」
裕「待って!!」
美織 「え?
(やっぱり先生に恋してしまうなんて迷惑だもんね)ごめんなさっ……」
椅子から立ち上がり扉に向かおうとしたら…
グイッと掴まれバランスを崩しドサッと倒れてしまった…。
裕「はぁ……こういうのは俺から言わせてよ?
美織?」
美「え???」
裕「初めて会ったときから美織…
…君の事がさ大好きだよ?半分諦めてたけどね」
美「えっ?えええ!?」
裕「驚きすぎ。」
美「嘘……」
裕「本当だよ。美織俺と付き合ってくれないか?美織を絶対守るから。」
美「私も裕の事大好きになった。喜んで!!」
朔「よかったなぁ〜?両思いなのがバレバレだからな?2人とも」



