裕「よかったですね。」
朔「だいぶ変わって来てくれたな。闇があった目が少しずつ光照らされてきたみたいだな!」
裕「そうだな。本当によかったよ。アイツが変えてくれたんだな。」
その時。ガチャ……と扉が開いてそこには
美織だけが居た。
朔「ん?どうした?忘れ物かー?」
美「違うの……裕と2人で話したいから戻って来た……」
裕「え?私ですか???」
朔「(ホーウなるほどなw)
俺外すわ…いや帰らせてもらう。
此処使っていいぞー。
「頑張れよ裕「ポンと肩を叩き」」
裕「はい?わかりました。借りますね朔。」
朔「だいぶ変わって来てくれたな。闇があった目が少しずつ光照らされてきたみたいだな!」
裕「そうだな。本当によかったよ。アイツが変えてくれたんだな。」
その時。ガチャ……と扉が開いてそこには
美織だけが居た。
朔「ん?どうした?忘れ物かー?」
美「違うの……裕と2人で話したいから戻って来た……」
裕「え?私ですか???」
朔「(ホーウなるほどなw)
俺外すわ…いや帰らせてもらう。
此処使っていいぞー。
「頑張れよ裕「ポンと肩を叩き」」
裕「はい?わかりました。借りますね朔。」



