~闇を抱えた最強総長~

柊「一ノ瀬柊、輝龍の総長だ。華蓮は絶対に傷一つ付けずに守りきる。よろしくな。」


今も胸がキューってなった。なんでだろう。


駿翔「如月駿翔、輝龍副総長です。」


玲央「朝比奈玲央、輝龍幹部。仲良くしてね!」


夏樹「綾瀬夏樹、同じく幹部だ。」


全員終わったな。


華蓮「あともう1つ話したいことがある。輝龍もよく聞け。桜華と輝龍は同盟を組むことにする。」


輝龍「「「っ!?」」」


ザワザワザワ


疾風「話の途中だ!静かにしろや!」


シーーーン


華蓮「疾風ありがと。」


疾風「おう。」


華蓮「賛成の奴はいるか!」


ザッ


全員賛成だな。


華蓮「じゃあ決まりだ!あとは各自自由に過ごしてくれ!」


下っ端「「「はい!」」」


ふぅ。終わった。


幹部部屋戻るか。


ガチャッ