私『ふぅー。結構頑張った!!』
りおん「お疲れ様!…ところで、2人とも顔赤くしてたけど…どうしたの?」
私『ん!?べ、別に!……えいとも赤かったの!?』
りおん「うん。2人ともめっちゃね。」
私『あはは…』
りおん「んで、何があったの?」
私『えーっとね…』
…
私はりおんに来る前の事、さっきの事を話した
…
私『それで、多分顔が赤くなったんだよ』
りおん「ま、まさか…好きなの!?」
私『ち、違うって!なんで好きってなっちゃうのよ!』
りおん「だって、その話聞いてたらまなはえいと君のこt…」
私はりおんを睨む。
りおん「もぅ!分かったよ。好きじゃないね~」
私『うん!だいいち、私はもっとイケメンと甘ぁーい恋を♡♡』
りおん「…はぁ」
りおん「お疲れ様!…ところで、2人とも顔赤くしてたけど…どうしたの?」
私『ん!?べ、別に!……えいとも赤かったの!?』
りおん「うん。2人ともめっちゃね。」
私『あはは…』
りおん「んで、何があったの?」
私『えーっとね…』
…
私はりおんに来る前の事、さっきの事を話した
…
私『それで、多分顔が赤くなったんだよ』
りおん「ま、まさか…好きなの!?」
私『ち、違うって!なんで好きってなっちゃうのよ!』
りおん「だって、その話聞いてたらまなはえいと君のこt…」
私はりおんを睨む。
りおん「もぅ!分かったよ。好きじゃないね~」
私『うん!だいいち、私はもっとイケメンと甘ぁーい恋を♡♡』
りおん「…はぁ」


