「じゃあ、湊って呼べばいいだけだよ?悠斗のことは悠斗くんって言うのと一緒でしょ?」
「だ、だって悠斗くんは、咲良の彼氏さんで、、
頑張って湊って呼ぶから、お仕置きはナシだよ!?」
「はいはい、頑張って。美唯。」
「ええええっと次はどこに行こう!!
あ、えっと、あっちの方行ってないから行ってみる?」
「どこでもいいよ。美唯の好きなところで。
美唯が行きたいならそこ行こっか。
はい。」
ん?なにこの手、、手繋ぐの?違うよね?
「ああああの、この手はなに?」
「繋ぐんだよ?ほら、はやく。」
「え、なんでなんで!?恥ずかしいよ、、」
「だって、美唯2人だと離れてきそうだし、迷子になるでしょ?」
「ならないよ!」
「午前中、なりかけたの誰だったっけ?」
そうなんです。午前中、ジュース買いに行ったら迷子になりかけちゃったんです、、
「はい、ごめんなさい。手、繋ぎます。」
ポン ギュッ
えええ、なんで恋人つなぎ!?えー、み、湊カッコいいから余計恥ずかしいじゃんか!!
「えっと、それであっちの方行くんだよね。行こうか。」
「だ、だって悠斗くんは、咲良の彼氏さんで、、
頑張って湊って呼ぶから、お仕置きはナシだよ!?」
「はいはい、頑張って。美唯。」
「ええええっと次はどこに行こう!!
あ、えっと、あっちの方行ってないから行ってみる?」
「どこでもいいよ。美唯の好きなところで。
美唯が行きたいならそこ行こっか。
はい。」
ん?なにこの手、、手繋ぐの?違うよね?
「ああああの、この手はなに?」
「繋ぐんだよ?ほら、はやく。」
「え、なんでなんで!?恥ずかしいよ、、」
「だって、美唯2人だと離れてきそうだし、迷子になるでしょ?」
「ならないよ!」
「午前中、なりかけたの誰だったっけ?」
そうなんです。午前中、ジュース買いに行ったら迷子になりかけちゃったんです、、
「はい、ごめんなさい。手、繋ぎます。」
ポン ギュッ
えええ、なんで恋人つなぎ!?えー、み、湊カッコいいから余計恥ずかしいじゃんか!!
「えっと、それであっちの方行くんだよね。行こうか。」

