感想ノート
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高里 和奏 2026/01/24 00:12
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汐見夏衛先生へ
初めて先生の作品を読んでから、ずっとファンです!!
先生の作品は、全部読んでると思います!!
それくらい大好きです!!
6年前のあの日の出会いを今でもはっきりと覚えています。
私は、あの日のことをベタかもしれないけど、「運命の日」って呼んでます。
本当に先生の作品に出会えて良かったです!!
先生の作品は、私の中にある、モヤモヤした、なかなか言語化することの出来ない気持ちを、言語化してくださってるような文章で、「私ってこう思ってたんだ」って気づけました。
ひとつひとつの文章が、言葉が、宝石みたいにキラキラしていて、私の中にスって入ってきます。
今回のお話も、登場人物みんなに感情移入してしまって、涙腺崩壊してしまいました😭
いっつも読むと感情移入しまくりです。
このシリーズが大好きです!!
長文になってしまいましたが、
これからも応援しています!!なな 2025/05/10 23:54
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図書館で、作家の名前に汐見夏衛さんを入れて、借りれるものかたっぱしから借りていくくらい、汐見夏衛さんの作品大好きです!
こつんこ 2025/01/01 22:49
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「だから私は、明日の君を描く」も感動したけど、「まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい」もとても感動しました。
汐見先生の小説全部大好きです!!!!!ak 2024/11/27 18:20
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「夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく」
「だから私は、明日のきみを描く」
「まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい」
全て読ませていただきました。
感動と胸キュンをありがとうございました。
どれも本当に最高でした!
今、私の中で最も流行ってる大好きな物語です。
最後の終わり方も大好きです!
遥と天音の関係がすごく好きなので、また気が向いたらで良いので番外編とかも出してくれたらすっっごく嬉しいです。
天音のカップルじゃないと書いてるのに、小さくまだと書いてるのがすごく良かったです!
汐見先生の作品がとても好きです!
これからも頑張ってください。
陰ながら応援しています。歌織 2024/07/31 01:23
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「まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい」読ませて頂きました ✐✐✐
私は汐見先生の綴る文字がとても好きです。 柔らかくて温かくて繊細で、
でも物語の中にちゃんと連れて行ってくれて... 。汐見先生の本を読み終わったあとは、自然と心が温かくなります☁︎
そんな大好きな汐見先生が綴る言葉たちが、これからも多くの人の心に届きますように願っております🍀*゜捨て猫 2023/08/19 00:28
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「だから私は、明日の君を描く」を読んでからこちらの作品を見つけたので、あらすじを読んだ瞬間「遥ちゃんのお話だ〜!」と興奮しました(笑)
遥ちゃんにもいい相手が見つかって本っ当に良かったです‼︎
登場人物一人一人に悩みや思いがあって、とても感動しました。
天音くんの弟さんへの思いにすごく引き込まれて、遥ちゃんがとった行動に天音くんと一緒に救われました。
『あかり』のあかりさんの優しさ、すごく心が温かくなりました。
天音くんの『天使の歌声』を聴いてみたいです♪
みさと 2023/02/08 09:57
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今回のも良かったです。
やっぱり汐見先生は素晴らしいと思わせる作品でした。
これからもよろしくお願いします!
素晴らしい作品をありがとうございました!のりたまーず 2022/12/22 21:47
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本の中に吸い込まれていって、毎日読むのがとても楽しかったです。
天音に会ってみたい……(*´п`*) 💭
天音の過去が後から出てきてとても感動しました。
遥は私と重なる部分があって、まるで私のことを書いてるみたいで、汐見夏衛さんの作品の中で特にこの本が好きです。
汐見夏衛さんの本は図書室にいろいろ置いてあって、この本と“だから私は明日のきみを描く”を借りました。
汐見夏衛さんの代表作の“夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく”は買いました。
図書室で借りて、何回も読みたいと思いました。
“まだ見ぬ春も君のとなりで笑っていたい”と
“だから私は明日のきみを描く”も買います!!さくらもち 2022/09/15 20:00
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汐見さんと出会ったのは、友達がきっかけだったんですけど、何度も汐見さんの本を読むたびに感動して、この話も、1、2年前に読んだんですけど、久しぶりに読み返しました。
私はやっぱりこのお話が一番好きなんだなって思いました。他の作品ももちろん好きなんですが、特に大好きです。冬陽 結 2022/08/21 16:46
汐見夏衛先生へ
いつも本を読ませてもらってます!
今回のお話もとても素敵なお話でした!
汐見夏衛先生の本は学生の視点で書かれてるものが多くて共感するところがあったり、こんな視点があるんだ、と読むたびに学ばせてもらってるところもあります。お話の流れもリズムよく進んで読みやすくすぐ読んでしまいます。
今回のお話は「夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく」のスピンオフなのかなと思うんですけど、これまた全然違う悩みを抱えた登場人物が出てきて読んでて切なかったりホッとしたりして、すごく感情移入しました。天音や遥の優しさや悲しみが見てて応援したくなるような素敵な作品です!特に一緒に演奏するところが心が温まりました!
正直これからの二人がどうなっていくのか気になります。恋人になるのか大切な友達のままなのか、あるいは全然別の方向にいくのか、色んなことを想像をかき立てられます。
これからも汐見夏衛先生のことを応援しています。先生の本大好きです!