「ちょっと!お侍はん!!」 「はぇ!?!?は、はい!!どうしました?」 「どうしたはこっちの台詞どす。。急にだまりはって。。」 すみません、完全に飛んでました。 もう、なまえはこの際誤魔化そう。それがいい。うん 「私を佳乃さんのお店に案内して頂けますか?」 「もちろんどす。どうぞ、上がってくんなまし。」