「それに思い返せばぜ~んぶ、あんたらからだよね?
初めて私達が話したのも、ミツルが私に話しかけてきたからだし。
私が竜胆出されたのも誰かさんたちに裏切り者扱いされたからだし?ね?」
そう言うと突然アリサが
「ふっ、ひっく、うえっ、ひ、ひどぉいっ、ハヤカちゃ、ん、私がっ、ふえっ、嘘っついてるって、言ってるの?」
てか、実際そうじゃん?
真実述べて何が悪いのさ?
「お前、調子に乗るのもいい加減にしろよ?」
おっと、ヒュウガ怒ってる感じ?
「お前がアリサ泣かしてんのは事実だろ??!!!」
ヨシキは煩いし。
初めて私達が話したのも、ミツルが私に話しかけてきたからだし。
私が竜胆出されたのも誰かさんたちに裏切り者扱いされたからだし?ね?」
そう言うと突然アリサが
「ふっ、ひっく、うえっ、ひ、ひどぉいっ、ハヤカちゃ、ん、私がっ、ふえっ、嘘っついてるって、言ってるの?」
てか、実際そうじゃん?
真実述べて何が悪いのさ?
「お前、調子に乗るのもいい加減にしろよ?」
おっと、ヒュウガ怒ってる感じ?
「お前がアリサ泣かしてんのは事実だろ??!!!」
ヨシキは煩いし。

