Cherries―私に光をくれた者―

『あんたら私の何を知ってんの。』




って、思ったけどそんなのもどうでも良いぐらいその言葉に惹かれてた。





それから私は二人に着いていって、ここに来て『桜羅』に入った。






それから、施設には勝手に話をつけたとかで荷物を持ち出してきてて、私はけじめとして今まで私の事を虐めてた女子に一泡ふかせてやった。






私は私が本当の私で居られるこの場所からもう出ていけない。








スズハside




end