Cherries―私に光をくれた者―

俺はヨウに興味を持っちまったし、何より数日しか過ごしてない筈の『桜羅』に心地が良い、もっと居たいと感じた。





俺はもうここから別の場所へ行くのは無理だ。








アマネside





end