私は弟フェチだ

「貴方は僕の愛するカエルに何故」

「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「何故何故キムチなど」



「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」



「貴方は僕の愛するカエルに何故」

「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「貴方は僕の愛するカエルに何故」


「何故何故キムチなど」



「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「何故何故キムチなど」




「うまいからだが?」

どうだ参ったか!と言わんばかりの表情で椎名先生はアマケンくんに言っている。


私とチカゲくんが水溜まり場所に着くとそんな光景が見えて二人してコソコソと隠れて見物をしているわけなんだけど、一人のアマケンくんとはしっかりと目があっている。


チカゲくんは100人のアマケンくんの下ばかりを見つめている。私はアマケンくんの顔辺りを見ている。主に目があっているアマケンくん限定。


顔は同じだが、髪の色がカラフルで50:50の半分が金髪でもう半分が茶髪だ。