年下でもいいですか?

「どうゆうこと?」

「うちの会社って、そんなに、うるさくはないけど、
一応規則あるでしょ?
えっと、学校時代、で言う、不良っぽいとゆうか......」

「金髪はいないでしょ?」

「派手、ではあるんだけどね。

喫煙所、でイチャイチャ、してるの......」

「俺もしたい!」

「やだ!」

やだって......
やだって......

「見たら、わかるから!
10時の、休憩にいるらしくて、みんな、いかないんだって。
だから、知らなかったから......」

「わかった。
改善させるようにするから。ね?」

「できる、のかなぁ?」

「市川にもいっとくし、俺上の人知ってるし。
話しはするから。」

うん、といい、食器を片付け、薬を飲まないとと飲ませ、
明日の準備をし、寝室へ行く。