真透 「氷空待って」(焦 氷空「言われなくても待つからゆっくり靴履いて」(微笑 真透「ありがとう。」(ニコッ 氷空「やっぱり学校行くのやめよ」 真透「やだ。行くの」 氷空「真透が皆に笑うのが悪い」 真透「悪くないもん」 氷空「真透は俺だけのものなのに」 真透「帰って来たら構うよ」 氷空「ずっと?」 真透「ずーっと」 氷空「なら良いよ。でも、他の人と触ったり絶対しないでね。 」 真透「しない。ありがとう。」 氷空「どういたしまして。(微笑」