怜「なんか朔って近くにいるのに、遠くに感じる人。」
愛央「そうだね、僕も思ったことだよ。」
怜「私からしたら愛央もだよ。
私って最低だよね、忘れちゃうなんて…」
愛央「しょうがないよ。この刻印の威力はとても強いんだ。
変わってあげたいくらいだよ、もう…」
怜「そう、だよね…」
自分がもし愛央の立場なら、私もそう思うもん。
変わってあげたいって思うよね…
愛央「そうだね、僕も思ったことだよ。」
怜「私からしたら愛央もだよ。
私って最低だよね、忘れちゃうなんて…」
愛央「しょうがないよ。この刻印の威力はとても強いんだ。
変わってあげたいくらいだよ、もう…」
怜「そう、だよね…」
自分がもし愛央の立場なら、私もそう思うもん。
変わってあげたいって思うよね…

