RED DRAGON

咲「自業自得ね。」

涼「そうだな。」

怜「ねぇ!だからって、こんなペットボトルが凹むぐらい強く叩かなくてもいーよね!!?」

朔「お前が悪い」

爽「朔さん!!どうしてくれるんですかー!ペットボトルが…ペットボトルがー!」

朔「お前はこのペットボトルに何があるんだよ!別の買ってやるよ。」

爽「僕はこのいろはすを潰してみたかったの!CMでやってるみたいな感じで潰してみたかったの!!なんで先に潰しちゃうの!!?」

朔「そ、それは、悪かった!」