RED DRAGON

爽「僕は爽です。爽って呼んでください!」

愛央「爽か。君が怜羅の幼馴染くんか。お世話になってるね。」

爽「いえいえ、こちらこそ。僕の方がお世話になりすぎてますよ。」

怜「うん、よくお世話してあげたわ〜」

ポコッ!

爽「一言多いよ、怜羅」

怜「い、いたーい!だから、いつも言ってるでしょ!?どうして、みんなペットボトルで叩くわけ!!?」

愛央「ふふ、仲良いね。怜羅、いつもペットボトルで叩かれてるんだ(笑)」

怜「う、うるさいなー!」