RED DRAGON

なんで、耳元で発するかなー!
耳弱いこと知ってるよねー!?
あー本当にこいつといると気が狂いそう!
心臓が破裂しそうだよ〜もう〜

怜「みみ…ダメって…いっ…たぁ…////」

陸「そんなこと聞いたことないなぁ(ニヤ」

あー、本当に無理!マジで耳無理!
離れて欲しいけど、女の私が無理に押しても通じないから黙り込むことにした。

そうしたら、案の定これだよ。もう。

陸「あれ、抵抗しなくなった…もしかして…もっとして欲しいとか…?」

怜「は、はぁ!?んなわけないでしょーが!」