あの奏の拳を受け止めただけでなく、一発で気絶させるなんて…。 女「さてと…君らは悪さをし過ぎだよ?ここで私が締めてあげる」 風雅総「女に何が出来るって言うんだ!行けぇ!」 風雅下「「「うらぁぁああ!!」」」 いつの間にか増えていた相手の人員。ざっと20人は増えていた。 女ひとりで全員の相手は無理だろ! 綾斗「俺も一緒にy…」 そう言いかけのところで女の子が俺の前に来た 女「君は下がってて?こんなの1人で十分だから」