勇次「まぁ、ラッキーだったよな!
この幹部室だけは防音なんだぜ?
外からの音も聞こえねぇんだろ?」
香織「違うよぉ!
中の音が外に聞こえないように
してるだけで
外の音は聞こえてるはずだよぉ?」
勇次「えっ?そうなのか?」
柚羽「バカなの?
…てか……ドア開けたら……
銃で…撃ってくるんじゃない?」
勇次「うわっ!縁起わる!」
でも、もしこの会話が聞こえてたら
父さんたちは今頃…………
綾斗「大丈夫だろ!
もう手は打ってあっからよ!」
綾斗の癖に自信満々だな……
この幹部室だけは防音なんだぜ?
外からの音も聞こえねぇんだろ?」
香織「違うよぉ!
中の音が外に聞こえないように
してるだけで
外の音は聞こえてるはずだよぉ?」
勇次「えっ?そうなのか?」
柚羽「バカなの?
…てか……ドア開けたら……
銃で…撃ってくるんじゃない?」
勇次「うわっ!縁起わる!」
でも、もしこの会話が聞こえてたら
父さんたちは今頃…………
綾斗「大丈夫だろ!
もう手は打ってあっからよ!」
綾斗の癖に自信満々だな……


