綾斗「あーぁ簡単にロック外された」
愁「もしかして
わざとこれを見せようとしたのですか?」
綾斗「あぁ、
自分で言うのめんどくさかったからな…
調べてくれてありがたかった」
愁「族ですか…関わりたくないですね」
綾斗「もう関わってるし。」
愁「五月蝿いな……………あっ………」
綾斗「また消えた……
なぁ、教えてくれねぇか?
お前のこと」
愁「なんであなたに教えなくては
いけないのですか?」
綾斗「俺のことは
勝手にハッキングしたのに
自分のことは言わないんだ」
愁「ハッキングしてるところを
見ていながら何も言わなかった
あなたにも非はあります。」
綾斗「じゃあ勝手に探ってもいいんだな」
愁「好きにすればいいじゃないですか」
そして、その日は終わった
愁「もしかして
わざとこれを見せようとしたのですか?」
綾斗「あぁ、
自分で言うのめんどくさかったからな…
調べてくれてありがたかった」
愁「族ですか…関わりたくないですね」
綾斗「もう関わってるし。」
愁「五月蝿いな……………あっ………」
綾斗「また消えた……
なぁ、教えてくれねぇか?
お前のこと」
愁「なんであなたに教えなくては
いけないのですか?」
綾斗「俺のことは
勝手にハッキングしたのに
自分のことは言わないんだ」
愁「ハッキングしてるところを
見ていながら何も言わなかった
あなたにも非はあります。」
綾斗「じゃあ勝手に探ってもいいんだな」
愁「好きにすればいいじゃないですか」
そして、その日は終わった


