綾斗「ならいいけど…悩みとかあるなら相談していいんだぞ?」 蘭「あぁ、ありがとな」 楽しい雰囲気を壊すようなことしちゃいけねぇな。余計な心配かけさせるのも嫌だし、しっかり楽しまねぇと。 潤「蘭!これは蘭のためのパーティーなんやで?もっと飲まな!」 そう思っていると、私の左隣の1人用のソファーに潤が座っていた それに、せっかく準備してくれたのに楽しまないのは失礼だしな! 蘭「ヨォーシ!今日は楽しむぜ!」