私は流星に抱きついた
流星「それにしても…いつ見ても金髪と目は綺麗だな」
蘭「あ、ありがとうっ///」
ホントに良かったっ。このまま目覚めないと思うと苦しくて辛かったから…。
まぁその時は私も一緒に行く予定だったから。
蘭「あっ!待って!ナースコール!ナースコール!!」
ヤッベェ!押してない!早く貴ちゃんに大丈夫か診てもらわないと!
カラカラ
貴史「おぉ!流星!起きたかっ!ナースコールがなるからどうしたのかと思ったぞ!!」
ナースコール?今、押してないって騒いでたところなのに…なんで?
独りでにナースコールが鳴った!?


